今日のお昼休み、同世代の女性4人で食事をとってると、話は体のことに。
 Aさんは夏の間、おなかの調子が悪かったのですが、それが落ち着いたと思ったら、最近は家の中で転倒し、腕と肩を痛めました。
 「ショックだったの、何だと思う?金曜に転んだのに あー痛い、これは病院だわ、とひどくなったのが火曜日よ!それに病院では=からだを柔軟に保つようにしてください=っていうのよ!なんか頭に来ない? 昔はこうじゃ無かったよね~」(私たち、一応まだ40代です)
 「そのまま50肩に突入ってことは、ないよね?」
 「そういうことは、ありえる。っていわれた…」 ええー、やだな。

  Bさんは、しばらく前に比べると少しふっくらしてきたみたいです。ややむくみ気味?関節が痛いと言ってます。私は右足と左足の太さに、なんと1.5センチも差があって、心臓からくるむくみじゃないかと疑ってます。ひとり元気一杯なCさんは、仕事でぐちゃぐちゃですが…。

 Bさんと私は、サプリメントやらむくみ取りやらと話しながら自席に戻りました。
 そーだ! いいものがあるある。Bさんに持って行ってあげよう!!
 10月に入って寒い日が続いたので、自宅から少しづつ小分けして、デスクの中に隠し持っていた健康茶をさっそく広げてみました。

 ① 「だったんそば茶(2種類、味くらべ)」 
   これは血液サラサラになる。水分も出ていくのでむくみが取れる感じ。手術前の「自己血輸血」す  るときに「シクラメンさん、血液さらさらですねー。患者さんみんなこうだといいのにね」とおほめ頂い  たのも、このそば茶のおかげと信じてます。普通2.30分かかるといわれた自己血lをとるのに、な  んと7分でとり終ったのです。最近自慢できることと言えば、まずコレです。

 ②「くず湯」
   新幹線の駅で買った、掛川産。とてもおいしかったのでお取り寄せしたものです。胃が痛い時や  お昼を食べる時間がないときに使ってます。抹茶入りと小豆あじもあります。おばあちゃんと取り合  いになります。

 ③「キンセンカの中国茶」
  薬膳のプロにいただいた、季節限定非売品。むくみ、肝臓、健胃などいろいろ効くらしいです。キン  センカの黄色い花びらが広がり、薔薇の実の赤が重なって、とてもきれいなお茶です。氷砂糖入   り。

 ④「しょうが紅茶」 
  生協で買っている、体があったまるおいしーいお茶。
   
 Bさん「ずいぶんあるねー、これみんないつも持ってるの?」 
 わたし「そう。引出しにウィスキーは入ってないけどこれは持ってるのよ」
 Bさん「そりゃぁ、ウィスキー入ってたら指導監察ものよ!!」
 そうでした。

 仕事中お茶ばっかり飲んでるわけじゃないですが、職場の「給湯器」がどうも苦手。
 特に寒くなると自販機の冷たい飲み物もつらいので、自衛のために少しづつ持ってきているのです。
 でも毎日飲むのは、おひとり様コーヒーぐらいですが。
 あ!!! 「高麗ニンジン茶」もあったのを忘れていました。
 これだけあれば、からだの中からあったまり、仕事の効率も上がるというもの (はぁっ?…)。
  そういえば昔は、私たちみんな足もとに「湯たんぽ」おいて仕事してました。男性にはナイショでし たが。今の若い人たちは、そんなカッコ悪いことしてませんね。ナマ足だもんね~。
  考えてみたら、ウィスキーの方があったまるかも…。
 
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2008.10.17 Fri l 仕事はほどほどに l コメント (0) トラックバック (0) l top

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